腐ったりんごくんの鬱屈した日々

ぼんやり気ままな鬱屈した毎日を送る大学生

無気力なりんご君

 

 

ブログ更新が一週間前でとまってしまっていたようだ。

 

書くこともたいしてなかったのだが、一応コツコツやりたいものの中に

ブログを書いてみるというのがあったので書く。

 

最近は、何もする気が起きなくて、自分でも焦っている。

童話講座の添削課題の下書きはもうだいぶ前に作り終えているのに、まだ本番用に書いていない。

ぼんやりと毎日10時過ぎに起きる。ひどい時は13時に起きる。

もう私の中では、一日は終わったようなもん。

しかし、やる気はあるのに、行動に移せないということが多い。

どうしたものか。

最近はずっと前に見つくした、ハッピーツリーフレンズを一日に何回も再生している。

これぐらいしか今の私の中に気力が芽生えない。

バイトは毎回サボらず当たり前のように行く。

春休みは、少しお金資金をためようと、多めにシフト表をくんだものの、

私のバイト先は、この時期、用事が少ないので、あまり入ることができなかった。

この気力の無さをどうしようかと悩んでいる。

最近では、りんごくん成長プログラムを作成して、一日の予定を組んだりして工夫したが、どうもここ数日間は、設定したことをこなすことができない。

 

相変わらず、つめものびない。

ああああああああ!

このままではいかんとは思っている。

しかし、無理な予定を組んで、頑張るぞ。みたいなことはしない。

 

予定というよりかは、日課として毎日行う癖みたいのをつくった方がいいのかもしれない。

私の癖、悪癖はこの間書いたが、私の場合、一度癖をつけてしまえば、当たり前のようにそれを実行するので。

ちなみに、タイピングがだいぶできるようになりました。

うちミスも多いものの、ずっと前は文を考えながら、打つことができないほどでしたが、今はそこまで手元に注意する必要は無くなりました。遅いけど、普通に打てるようにまで成長した。

春休みにやったことと言えば、ほんの少しタイプ打ちができるようになったぐらい。

ああ....他の人なら、こんなこと楽勝なのに。

私はずっと前から、子どもの時から感じていたことなのですが、

私は人よりできない事が多いので、

こんなこと、認めたくはないが、

頭の作りが生まれつき悪い病気なのかと思った。

しかし、一度そう判断されてしまったほうが楽なのかもしれん。

だって、普通の人の頭の作りに合わせられた能力を求められることも減るだろうし。

 

ああ...こうして世の中に劣等感を感じることと人に馬鹿にされながら生きるのか。

苦痛だ。

前から自分に対する絶望感はぬぐえない。

+この感覚は世間からみればただの甘えなので、笑われて終わりさ。


Happy Tree Friends - Deep Six