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腐ったりんごくんの鬱屈した日々

ぼんやり気ままな鬱屈した毎日を送る大学生

🍎君黒歴史?閲覧注意(見ると不快な思いをしてしまう人もいるかもしれません) ~中学編~

 

 

最近見やすいブログを目指したいのだが、上手くいかない。

ここから書くことは、個人の話なので、暇な人が見るのが一番いいと思う。

時間を無駄にしたくない人は見ない方がいいかもしれない。中学の体験にろくなことが無い人は読んでいて共感できるかもしれない。

 

 

 

今日は私の黒歴史というテーマなのだが、黒歴史というより、教師のクズさ加減。

もし、いないとは思うが、教師の方がいらっしゃたっらすみません。

でも、あなたの生徒はこんなことを思っているかもしれません。

 

まず、中学の時のこと

私は、体育の見学中に、他の見学者たちとは別のところで見学をしていた。

別にどこで見学しようともいいだろうと思っていたし、指定もされていなかったので。

 

んで、少し離れたところから見学していた。

後できいたのだが、もちろん、私に言った人も嘘をついている可能性があるのだが、

体育教師が、

「あいつ、変わってんな。」

と言ったそうだ。私はたいして「あっそうか。」

と思う程度だったのだが、何年もたってから、親に言ったら、

「そんなこと言ったら、学校側に注意するようにうったえることができる。」

と言われたが、当時の母親にはとても言える状態ではなかった。

ただ、私の出来ないことをしかりつけては、学校がうまくいかないのも、半分私のせいだと思っていたし、私のことを少しも助ける気はなく、ただ、怒鳴り散らしていた。

助けてほしいわけではなかったが、ひたすら怒り続けた。

今になって、自分の事を棚に上げて、今更反省するように、(そう、最近謝りはじめた)適当なこというな。

 

中学の頃の私は、地獄を体験したよ。半分いじめられていた。いや、いじめというより、「関わるとヤバいやつ」として誰からも相手にされなかったし、なぜかみんな怖がっていたように思う。

中学の時のことは他にもたくさん書けることはあるのだが、教師は生徒にとって「間違うこと無き存在」として見られているのだが、もちろんそんなこともない人もいるが、特に体育教師には歯向かえないと思う。

が、教師なんて大したことないのだと思った。彼等もただ煩い生徒の機嫌をとって、自分の授業が学級崩壊や、授業をしやすくするためのご機嫌取りマシンなのだよ。

もちろん、そうではない人もいるだろう。が、なぜか、知らないが、そんなゴミどもが、先生カーストの上にいるのだよ。

もしかしたら、今、中学生で、嫌な思いをしている生徒は私の言いたいことが少しはわかるかもしれない。

 

しかし、先生も大変なのだろう。煩い生徒相手に授業を指定されたところまで進めなければ。というところもあるし。しかし、授業もまた、適当なのだ。が、今は書かなくていいよん。

 

まあ、先生も先生で生徒のことなんか面倒を見ている暇、余裕なんてないのだろう。

私は当時の私はある意味賢かった。先生に全く期待しなかった。最初から。

性格なのかもしれないが。

また、当時の私は、何もしていないのに、忌み嫌われることが悲しかった。のだと、今思うが、私はそれで良かったのだと今思える。なぜなら、自分の時間を過ごせた。まあ、煩く、ひそひそ邪魔をする動物もいたが。人のご機嫌を伺うことなく、行動できた。自分のために時間を費やすことができたし、ひとりで過ごすことの楽しさを心の底から知った。しかも、私が軽蔑する動物に認められなくてよかった。

 

別に認められることが一番いいわけでもないし。

 

不愉快オーラをまき散らしているかもしれないことは謝るが、私は実はそんなつもりはない。むしろ、明るいオーラに合わせろなんて傲慢もいいところだ。今までよっぽど能天気だったのだな。

しかも、私は暗いつもりはないし。

 

高校編も書こうと思ったが、長くなりそうだし、皆さんに毒が蔓延しそうなので、いいです。

 

いや、次回高校編も・・・フフフフフ・・・