読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

腐ったりんごくんの鬱屈した日々

ぼんやり気ままな鬱屈した毎日を送る大学生

爪をのばしたいりんご君....対策方法を考えるの巻

 

今日は🍎君の直したい癖を書きます....

  1. りんご君は爪が短い
  2. 直したい理由
  3. 今まで全く効果の無かった対策方法
  4. 試すこと

 

を書きます.....

    1.りんご君は爪が短い

 そう、私は爪が短い。爪をむいてしまう癖がある。もしくは噛んでしまう。お恥ずかしながら...

 原因は三つあると思われる。原因の一つは、爪が生えてくるときの白い部分が嫌いだから。

他にもストレスとかの自傷の一種らしいけど。しかし私は、ストレスを確かに抱えやすい性格かもしれないけれど、別に、爪をむいたり、かじったりしてもたいしてストレスの解消にならないと思っているのでストレスが原因だとは思っていない。しかし、爪切りを使わずにむくことがスッキリした気持ちになっているようなところもある。(あ、足の爪はきちんと、爪切りで切っていますよ。)しかも、爪が短いからと言ってたいして不自由もないし。と思っている。爪ののびている人で、白い部分にゴミがたまっているのを見ると、「切ればいいのに。」と思っている。

 二つに、一応ストレスも入れておく。

 三つに、癖(中学の時に発症した。今までは、こんな癖は無かった。)人前では絶対に嚙まないように、むかないようにしているが、トイレに入ると、むいている。

 

とにかく、爪の白い部分が大嫌いなのよ。

   2.直したい理由

そんなりんご君がなぜ、爪のことを気にし始めたかというと........

さすがに、自分の爪がコンプレックスになってきたから。

プリントとかを手渡ししたりする時に長い他人の整った爪を見ると、ちょっと自分の爪が気になる。妹には、私の爪が、「血豆みたいだね。ゲラゲラゲラ。」と言われる。おばあちゃんにも、「爪、短くて不便じゃないの?」と言われるが、私は爪が長い方が不便だと思っている。だってさ、長いと、爪がめくれあがる、はがれる危険が高まるじゃん。数回経験したことがあるのだが、あの爪に物が入り込んで、一瞬爪がめくれるような感覚が超怖い。

と、まあ、血豆爪ライフはたいして全く不便じゃない。のだが、やっぱり、見た目が悪いのは確か。なので、ちょっとさすがに爪の下の肉が隠れるぐらいにはのばしたい。

 

   3.今まで全く効果のなかった対策方法

 今までに試したのが、口にリップを塗って、爪を噛むと、手にリップがつくという対策を考えたが、爪の白い部分が大嫌いな私にとって、手にリップがつくことよりも、白い部分を削除せねばという気持ちの方が強くて、失敗だった。次に、爪やすりなどをして爪の形を整えることで、爪を綺麗に保っておこうとする作戦。これは、ネットで書いてあったようなやり方だった。私は爪を整える道具として100円の爪やすりを購入して、小さな爪を整えてみたが、そもそもの原因の、白い部分が消えるわけではないので、全く意味なし。他にも、小指だけは傷つけないようにする作戦。これは、一番、長続きした。が、やはり、小指の白い部分が気になり、目に映るたびに、ストレスがたまった。最後に、これは私が試した方法ではないが、ばんそこうを爪に巻き付けて、爪を噛めないように、むけないようにする作戦だが、多分、無駄だし、何枚も爪をのばすためにばんそこうを使っても失敗したら、ばんそこうがもったいないので、この作戦は決行したくない。

 

   4.試すこと

 これから試すこと.....それは、爪にマニキュアを塗ること。

いや、今まで思いつかなかったわけではないのだが、この小さな爪にマニキュアを塗っても、なんか、逆に見栄えが悪くて、短いコンプレックスなる爪が目立ってしまうから。いや、目立ってしまったのであった....

しかし、黒いマニキュアだったので、バッチリ白い部分が見えなくなった。

今回も、マニキュア作戦で行こうと思う。が、今回は黒いマニキュアを使用できない。今のバイトが、あまり目立つものをつけることができないところなので。

しかし、かといって、ピンク色のいかにも健康そうな爪の色のマニキュアで、白い部分が隠せるかなあ?しかも、このマニキュアの下に、白い爪があるのかと思うと...........

どうなることやら.......

とりあえず.....薄い色のマニキュアを塗ってみようかのう。