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腐ったりんごくんの鬱屈した日々

ぼんやり気ままな鬱屈した毎日を送る大学生

一月の報告な🍎君

🍎君の思った事

 

 実は私はタイプを打つのが遅い。

キーボードを見ながらでないと打てない。

最近、自分でタイプ打ちを見ないで打つように練習し始めた。

実は今も見ないで打っている。ここまで打つのにだいぶ時間がかかっている。

私はキーボードの位置も覚えていない。もっと短時間で打って効率を高めたい。

 

ああああ・・・今の時点ですごく時間がかかっている。

 

話が変わって、今日から春休み。

明日から二月がはじまる。

 

 

何もせぬまま大学生活の半分が終わった。

恋愛イベントもほとんどナシ。

大学での意見交換もほとんどナシ。

私の大学生活は何だったのか。

この春休みは少しはステップアップした春休みにしたい。

どうせ、まともな就職ができそうにもない。

まともというのは、私の入りたいところという意味。

無能なくせに、私はわがままなのだ。

最近気がついたことがある。

これだ。

ある画家がいたとして、彼は本当は普通のサラリーマンの方が自分の気質にあっているのに、画家になろうとする。自分のなりたいものと自分の兼ね備えている気質が一致していない場合がある。

何とも言えない気持ちだ。私はこの私になる前の白紙の自分というのがあると思っているのだが、その部分がもうすでに、悲しくも、才能ナシ。何もない人がいるのだ。

何もない人が。

 

 

まずは、このタイプ打ちを速くしたい。

別に見ながら打ってもいいじゃん。という人もいるかもしれないが、見ながらでなくても打てるようになりたい。

 

春休みはまずはこれをやる。

あとは、🍎君ブランドの遊びを予定していた通り開催。

春休み

・タイプ打ちの練習

・🍎君ブランドの遊び

・できれば、新しいバイト探し(今までのやつも続ける予定)

・研究したいことを掘り下げる

 

インターン参加してもいいよと言われたところがあるので、そこに参加しようかな。

まだ迷ってはいるが。

本当に自分に合った、バイトを探したいが、自分には何も適性が無いので、何もしてもしょうがないというのがある。

 

ちなみに一月の成果は、

本で言うなら、

三冊。

栗原類の本と、キルケゴールの本とカントの本をわかりやすくしたような本。

最後の本は、本当は、本人の本を読むべきだよねえ。